NHK朝ドラ「カムカムエヴリバディ」の第20週94話のネタバレあらすじをご紹介します!
クリスマスイヴの日、大月に現れたのは、謎の振り付け師算太でした。
目次
94話「ついに算太の正体バレる」:ネタバレあらすじ

94話のネタバレはこちら。
クリスマスイヴの日、るいの前に算太が現れました。
そこへ帰宅したひなたは、算太と10年ぶりの再会を果たします。
そして、ひなたは算太が自分の親戚だということを初めて知りました。
ひなたと桃太郎は、算太にいろいろ質問を投げかけます。
そして、るいもあの日のことを尋ねました。
94話のネタバレはここまでです。
94話「ついに算太の正体バレる」:感想
ついに、きましたね!
算太の正体がるいにバレる日がきました!
ここで気になるのが、算太がひなたの前に再び現れたのが10年後だったということです。
算太は10年何をしていたのでしょうか・・・?
算太はもしかしたら、安子を探していたのでしょうか・・・?
算太が戻ってきたことにより、安子とるいの再会が現実味を帯びてきました!
それに、るいが算太に聞いた「あの日」のことって・・・
どの日のこと?!
それにしても、クリスマスイヴの日に現れるなんて、算太はやっぱり「サンタ」なんですね。
本当の意味でサンタクロースになってくれたら・・・
るいに安子と会わせてあげるプレゼントがあったら・・・素敵ですね。
次の回が待ちきれません!
