NHK朝ドラ「ちむどんどん」の第2週目のネタバレあらすじをご紹介します。
ちむどんどん第2週では、父・賢三との別れが訪れます。
一人で家族5人を支えることになった、母の優子を手伝う比嘉家の子供たち。
そんな中、東京の親戚から1通の手紙が優子の元に届きます。
目次
ちむどんどん第2週「父賢三との別れ」ネタバレ!放送日時

| 第6回 | 4月18日(月) | 父賢三との別れ |
| 第7回 | 4月19日(火) | 母を支えたい |
| 第8回 | 4月20日(水) | 運動会でのアクシデント |
| 第9回 | 4月21日(木) | 東京からの手紙 |
| 第10回 | 4月22日(金) | 暢子、東京へ |
ちむどんどん第2週「父賢三との別れ」ネタバレあらすじ
第2週 6話 「父賢三との別れ」
突然サトウキビ畑で倒れてしまった、父・賢三。
賢三の元に家族が集まるなか、賢三は最期の言葉を告げ、そのまま帰らぬ人となってしまいました。
第2週 7話 「母を支えたい」
賢三が亡くなってから、比嘉家の家計は母の優子が支えていました。
しかし、夫婦一緒になって働いてやっとの生活だったのに、賢三がいなくなってしまい、比嘉家の家計はさらに苦しいものへとなっていきました。
比嘉家の子供たちは、優子を支えようとみんなで家事を手伝います。
そんな中、暢子たちが通うやんばる小中学校で、運動会が開かれることとなりました。
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第2週 8話 「運動会でのアクシデント」
運動会当日、足の速い暢子は一等賞間違いなしと思われていました。
しかし、暢子にアクシデントが襲い、結局暢子は最下位になってしまいます。
比嘉家の子供たちは、母の優子が見守る中、必死になって走りました。
第2週 9話 「東京からの手紙」
運動会が終わり、比嘉家は再び生活を始めました。
しかし、優子一人で家族5人の生活を支えるには限界がありました。
やがて優子は体に疲労がたまっていき・・・
そんな中、東京から1通の手紙が比嘉家に届きました。
第2週 10話 「暢子、東京へ」
東京の親戚から、比嘉家に送られてきた手紙には
「4人の子供のうち、一人預かってもいい」と書かれていました。
優子は4人のうち誰を東京へ行かせた方がいいのか、悩みます。
比嘉家の兄弟4人も、ずっと沖縄で暮らしたいと思っていました。
そんな中、暢子は自ら「東京に行きたい!」と優子に伝えます。
そして、暢子と青柳家は、東京へ旅立っていきました。
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まとめ
比嘉家の4兄弟がどんな恋愛をしていくのか、
分かりやすく、ちむどんどんのメンバーの相関図をまとめました。
恋愛対象になる相手、結婚相手などネタバレがありますので、ご注意ください。
ちむどんどんの挿入歌を歌っている人はハーフの方でした。
